2007年01月10日

タイランド

妻が帰国したので、寂しい正月休みになるなー。と思ってたら、、

会社の仲間からタイに遊びにいかないかと誘いを受けて、

出発2日前で、チケットが取れたら行こうという話になりまして。、

どうせ取れないだろうと思ってたら、なんとかこちらも最後の1枚の

チケットが取れましたので行ってきました。

初めてのタイランド。

12月31日〜1月3日の短期強行ツアーです。

妻がカメラを持って帰国したので、写真がないのが残念ですが、

水上マーケットに行って見たり、像に乗ってみたり、寺院にいってみたり、

タイ米の田園風景をながめたり、たぶん初めてタイに旅行に行く人が

みんな行くであろうところを旅行してきました。

ほんと暖かくて、気温はだいたい30度。


バンコクの空港についた直後、妻からハッピーニューイヤーの

電話がありましたが、妻のいるハバロフスクは、

気温がマイナス30度ですから、その温度差たるや60度です。

もうちょっとしたサウナ状態の気温差です。


プラス30度の側にいる僕は、なぜか優越感すら感じてたりしてます。


日本語の上手なタイ人ガイドいわく、

「タイニハ3ツノキセツガアリマス、ソレハナツトフユトハルデス」

「へー、すると今は冬ですか?」

「ハイソウデス」

「冬と夏は、何が違うのでしょうか。」

「エート、ダイタイイッショデス」

「・・・・」

つまりタイは常夏みたいです。

そんなこんなで、タイに行き仲間たちと楽しく過ごしてきました。


帰りの飛行機で、隣に座った車椅子のアメリカ人男性(推定70歳)

がいまして、タイから日本経由でロサンゼルスに帰るところらしく、

このお話好きの男性としばし話しをしました。

彼が言うには、(以下彼は英語で話してましたけど日本語訳してます。)

「オーオマエニホンジンカ、ニホンジンノジョセイハ

 スバラシイナァ ヤサシクテ、オモイヤリガアッテ

 タイヘンスバラシイ オレハニホンジンジョセイガダイスキダ

 シカシ、シカシナ!

 ソノニホンジンジョセイモ、ザンネンナガラ タイノジョセイニハマケル
 
 タイノジョセイノヒトヲオモイヤルキモチハ サイコウダヨ 

 キミハソレヲシッテルカイ?」


としみじみ話してました。

ロシア人女性も悪くないですよと言おうかと思いましたが、

彼がキャビンアテンダントと楽しそうに話を始めたのでやめときました。


大和撫子も過去のものになりつつあるのかもしれませんね。



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2007年01月09日

航空券手配

12月29日に妻が里帰りの為に帰国しました。

その4日前、ちょっと妻と行き違いがあって、

僕が航空券を手配するのを忘れていました。

仕事中妻から電話がありまして、

「ガルボ!ワタシノサマリョート(飛行機)ノチケットアリマスカ?」

「あっ、忘れてた!手配しなきゃ!」がく〜(落胆した顔)

と電話してみたものの、日本の航空券の販売は、すでに締め切りになり、
しかも、空席は無いという。
そこで、妻が、ロシアの旅行会社に直接電話して空席があるか聞いたところ、
これまた無いという。

「あーごめんごめん、チケット無いみたいだねぇ」

妻も基本的には楽天的な性格なので、怒るわけでもなく、

「オッケー、ワタシチョットカンガエル、アトデマタデンワスル」

それから4時間後また妻から電話がありました。

「ガルボ!ワタシノトモダチノシッテルノヒトチケットアルダッテ、

 イクダケチケットカウデキタ!」


(知り合いからチケットを買う事ができました、

行きのチケットだけ買うことができましたよ)

「おー、じゃぁ帰りのチケットもお願いしなよ、1月15日に帰ってくるのがいいんじゃない?」

「オッケー」

なんでも聞けば、妻の姉の知り合いに、わりと地元では名士の息子がいて、
その人の紹介で旅行代理店を紹介してもらったのだとか。

そして、最後の1枚のチケットを分けてもらえたとの事でした。

その息子いわく、

「ニホンデハオカネガアッテモルールガキビシイカラ チケットハ

 テニハイラナイ ダケド、ロシアデハ、オカネガアレバ

 ダイタイノコトハナントカナル。フフフン」


なーんて言ってたそうで。ちょっと日本を勘違いしているみたい。

日本でも大体一緒だぞ。名士の息子君。


航空券は、新潟空港で受け取り、日本食を食べた事のない妻の姉の為に

空港内で寿司を買ってもたせ、無事出国のハコビとなりました。


「オーイマロシアマイナス30ド、ダカラワタシサムイホシクナイ」

と、今年最後の言葉を残し、妻はロシアへと旅立っていきましたとさ。


次の妻の帰国は1月15日になります。
それまでしばしの独身生活(再)です。


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2006年12月16日

のどちんこ

僕、風邪を引くとすぐ扁桃腺がはれてしまうんです。

今朝、のどが痛いので、風邪ひいたかなーと思ってたら、

どうも違うようで、のどのピンポイント(半径5ミリ程度)が痛いんです。

妻に、「のどが痛いんだ」というと

「ノドナニ?ドコイタイ?ドコドコ?」ノドって何?

「のどちんこの裏」

「シトー?」(何?)
ちんこだなんて、何をいってるのこのエロボケ太郎!という表情をしている。

「ほんとにいたいんだ。みてくれない?」

「シトー?」(赤面)
ちんこを見ろって言うの?まだ朝よ。大丈夫?と考えている。

「ほら。」
と大きく口をあける僕。そこで、妻ははっと気がついた

「ノドチンコナニ?パンツヌグシナイ?」
のどちんこって何?下のほうについてるやつじゃないの?

「違う違う。パンツの中にあるやつじゃない。
 これだよこれ。これがのどちんこ。」

ノドの奥を指差す。

「アーワカッタ!ホントノナマエハナニ。」
僕が冗談をいっていると思ってるみたいです。

「のどちんこ」

「オー・・・ニホンジンスケベネー」

何がスケベなんだか妻の頭の中の仕組みはよく理解できませんでしたが、
ロシアの名前は、いたって普通の名称がついてました。


土曜日の朝の誤解の一こまでございました。


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2006年12月15日

チキンラーメン妻風

昨日、会社の忘年会だったので外で食事をしたのですが、
帰ると妻がかつてロシアのラーメンに似てると言っていた
チキンラーメンを食べてました。
r_image.jpg

過去の記事:チキンラーメン



「オカエリー」

「ただいま、おっ、何食ってるんだ?」

「ロシアノラーメンミタイナラーメン」

「スープの色が普通と違うね。何入れたの?」

「チーズト、マヨネーズ」

「・・・おいしい?」

「ダー(Yes)、ダイタイ」

まんざらでもない様子でだいたいと言いながら、
ズルズルズルー!とすすり上げてます。

僕も少しわけてもらいました。

写真を撮るのを忘れたのが残念なのですが、
チーズはパルメザンチーズを入れてて、
マヨネーズやら、チーズやらが白く浮遊物となっていうてて、
キャラメル色に濁ったスープの上に浮いています。

そして、ところスープどころに、錆びた鉄材を思わせる
茶色い麺が水面上に飛び出しています。

とても食欲をそそる光景ではありません。

けれども、食わず嫌いの無い僕はものともせず、そのスープを飲んでみました。

強いチキンのスープの味のあとから、
通常ならやってくるスッキリした感じではなくたんぱく質の
もったりまろやかな味わいが広がります。

なんというか、
チキンラーメンイタリア風というか、
家系チキンラーメンというか。



やっぱり僕の感想も「だいたい」でした。

決してまずくは無いですよ。

おためしあれexclamation&question



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このマヨネーズ、ロシアのマヨネーズに味が近いです。




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2006年12月14日

ロシアに花を贈りましょう

本日、12月14日はロシアにいる妻の姉の誕生日です。

妻は姉の誕生日のために、日本でプレゼントを買い、
先週末に国際郵便で送りました。

僕も何かしておこうと思って、花を贈ることにしました。
もちろん生花です。

Flower delivery service
ASAP


ここから、日本からロシアに花を送ることができます。

またロシア以外にも、
アメリカ、イギリス、ウクライナ、
アルメニア、オーストリア、アゼルバイジャン、ブルガリア、ベラルーシ、
カナダ、クロアチア、チェコ、エストニア、フランス、グルジア、
アイルランド、イスラエル、イタリア、カザフスタン、キルギスタン、
ラトビア、リトアニア、モルドバ宛てに送れるようです。

支払いはクレジットカードひとつでOK!

fla.gif
僕はこれにメッセージカードを添えて送りました。$100-

提携している現地の花屋から送ってくれるようで、
僻地じゃないかぎりはだいたい翌日には届けてくれるようです。


実は、サプライズにしようと思い、
贈ったのは妻にも内緒にしてまして。。。

ちなみに、僕は4日ほど前に注文したのですが、
翌々日には、ロシアの配送元から姉に住所確認の電話があったらしく、

↓姉と配達員のロシア語の会話
「○○さんの電話ですか?」

「はいそうです。」

「住所は、○×△ですか?」

「はいそうですけど、、、あなたはだれ?」

「内緒です。14日に荷物をお届けにあがります。」

「何の荷物ですか?」

「内緒です。」
という、一人暮らしのお姉さんには非常に怖い電話になってまして。

昨夜妻から、
「お姉さんに変な人から電話があってお姉さんが気持ち悪がってるのだけど、
 あなた何かした?」


と聞かれ、むむっ、ロシアの出来事なのに僕が疑われてる、
僕のつまらない事好きがばれてるのであれば仕方ない、
ましてや、怖いといわれれば仕方なく

花を贈った事を妻にばらしました。
そしたら、妻は

「オッケー、オネエサンニシークレットスルネ!」


あのーお姉さん、怖がってたのではなかったでしたっけ。。。

それもサプライズの一つなの?


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千社札のようなシールを作れば外国人によろこばれます。

posted by ガルボ at 14:03| Comment(7) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月15日

警察だ!

「イマポリスマンキタexclamationアナタサガシテルexclamation
と、あわてた妻から連絡がありました。がく〜(落胆した顔)

昨日僕が仕事中にうちに警察がきました。
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posted by ガルボ at 19:22| Comment(2) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月14日

ロシア人を日本に呼ぼう!

僕の場合は、日本に友人知人招聘で呼び、
日本で結婚手続きを行いました。

その、日本に呼ぶまでのプロセスを書いて見ます。
(2006年8月時点のルールです。)

まずは、「親族・知人訪問等」という在留資格(ビザ)を
発行してもらうために、資料を一式そろえます。

1招聘理由書
友人として知り合った経緯や、日本に呼びたい理由、
恋人であればそれなりの経緯のわかる文章をまじえて
(とはいえ小説ではなく公式文書ですからそれなりの文章で)

2滞在予定表
日本に滞在する際の宿泊先と連絡先とスケジュールを日単位で
記入する。

3身元保証書
申請人(ロシア人)が、保証人(日本人)日本国内に滞在する事を保証する
事を宣言した資料。

4在職証明書
自分の勤めている会社で発行してもらいます。

5課税証明書
昨年度の課税証明書を最寄の役所で発行してもらいます。
(源泉徴収票では駄目みたいです。)

6住民票の写し
全部事項記載の資料を最寄の役所で発行してもらいます。

7二人の関係を証明する資料
二人が仲よさそうに写っている写真数枚もしくは、
国際電話の通話履歴。やりとりしたメールの文面など。

ロシアへの送付は、郵便局の国際郵便(EMS)を利用すると
5日程度で届きます。1500円くらいで最寄の郵便局から送れます。

詳しくは、下記のサイトを参照してください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/visa/kokuseki/pdfs/kokuseki_17.pdf

資料を受け取った相手のロシア人は、自分の外国用のパスポートを持って
ロシアの最寄の日本領事館に行きその資料を提出します。

それから、約3週間ほどまつと提出した人(ロシア人側)に連絡があり、
もう一度日本領事館に行くと、日本に在留資格がおります。

その間に、日本人側に提出した資料に対しての質問が郵送されてきますので、
回答を記入して返送します。メール

基本的には、日本滞在中に、日本人がお金を保証できることと、
違法労働した場合などに、すみやかに通報する事を約束させられます。


ちなみに、旅行会社にお願いして簡単にもらえる通称ツーリストビザ
というのがありますが、このビザでは結婚後の日本人配偶者ビザに
切り替え時に、日本に滞在して許可を待つことができないようです。


基本的に書類一式は、一旦ロシア側で提出されたあと、
日本に渡り、再度ロシアに送り返されるという手続きがあるので、
かなりまたされます。

めでたく在留資格がおりたら、
日本行きの航空券を旅行会社で購入します。
日本で買うよりロシアで買ったほうが安いです。

さてこれで、呼び出すまでの手続きは終了。。。。
ではありません。

日本に呼び寄せの最大の関門はここからです。

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posted by ガルボ at 10:28| Comment(3) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月12日

はがき一葉

昨日、風邪の熱にボーッとしながら、
ポストを覗くと、そこに一葉のはがきが。

差出人は、「東京入国管理局横浜支局」

これは。うぉぉ。きた。

9月の末に結婚した後に入国管理局にだした、妻のビザ(在留資格)の
変更申請の結果だ。

短期滞在ビザでは、3ヶ月しか日本にいることができないので、
日本人配偶者というビザに切り替えれば、1年間日本に滞在できるし、
扶養家族にもできちゃう。って申請です。

3ヶ月はかかるって聞いてたから、もう少しあとかと思ってたけど。。

まだ1ヶ月ちょっとだし。。。

これでもしNGが出たら、妻は帰国しなくちゃいけない。。

うぉぉ。明日の午後入国管理局いってきます。
posted by ガルボ at 18:24| Comment(4) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月08日

休日のすごし方

コースチャの父さんのブログを拝見して。
いいですねぇ。

家族で上野公園。


うちの奥さんは、ロシアというお国柄か、
海と夏に強い興味を持っていますので、たまに外に遊びに行くときは
八景島シーパラダイスに行きます。

アトラクションもあり水族館もあり海もあり、家からも近い!
中でもイルカがお気に入りみたいです。

ちょっと遠出するときは、鴨川シーワールド
同じ水族館でも規模が違うのでこれまた面白いです。



話はかわりますが、うちの奥さんに買った日本語の教科書が本日届きました。

この本は、初級の日本語で解説がロシア語で書いてあります。
ひらがなが読めるようになったので、次はこれで文法に挑戦です!

中身をみるかぎりではよさそう。
前にロシアから持ってきた教科書はひどい日本語が書いてあったので
ちょっと心配してたのですが、これはバッチリ!



みんなの日本語 初級〈1〉翻訳・文法解説 ロシア語版みんなの日本語 初級〈1〉翻訳・文法解説 ロシア語版
posted by ガルボ at 15:31| Comment(1) | TrackBack(1) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月31日

バースデイガール

バースデイ・ガール
バースデイ・ガール


この映画をみました。

ニコールキッドマンがロシア人役になり、
アメリカ人の男性が、”ロシアより愛をこめて”という恋人紹介サイトから、
彼女をアメリカに呼び寄せるというストーリーで、二人は結婚するのですが、
その後どたばたとストーリーが展開していきます。

面白いです。星4つ!


なんといいますか、ニコールキッドマンの流暢なロシア語も感心するの
ですが、アメリカ人の彼女が来るのを待ちわびて、準備をする姿や、
空港の出口で彼女を待ちわびている姿など、恥ずかしながら自分の
当時の心境とかぶってしまいます。

---

忘れもしない、9月1日ようやく日本への入国ビザがおり、
彼女がハバロフスク発新潟着の飛行機でやってきました。

しかし現在のルールでは、30歳未満の未婚のロシア人女性は、
かならず入国の際に厳しいチェックを受けるようで、
なかなか入国のゲートをくぐる事ができません。

しかも、だいたい1便に30名ぐらいの女性が乗ってくるのですが、
5名前後は、そのチェックで疑わしいまたは、NGということで
入国拒否と判断され、そのまま帰りの便に乗せられてしまうとか。
(あくまで噂ですよ。)


そんな噂を耳にしていたものですから、朝早く横浜から車を飛ばして
新潟空港まで来ていた僕は、飛行機到着後1時間たってもゲートから出てこない
彼女がゲートから出てくる姿を想像して、やきもきやきもき。

はたからみたら、サングラス眼鏡なんぞ掛けて平静を装ってますが、
こころのなかは、

もーやきもきやきもきやきもきやきもき
やきもきやきもきやきもき
やきもきやきもきやきもき。

なんかお迎えらしき人も、みんなお迎え相手を見つけて、帰ってしまって、
人もまばら、しまいには、職員らしき人がゲートから出てきて掃除を始めて
しまい。

あぁ。もうだめなのかなぁ。何か手違いがあって入国拒否なのか。。。もうやだ〜(悲しい顔)

とあきらめかけてた、ところにようやく彼女が登場揺れるハート
どうも本当に手違いで入国拒否の人達にいれられてたみたいでした。

そんな、やきもきな気持ちが味わえる映画です。
(でも映画の本編とは関係ありません。。。)
posted by ガルボ at 16:02| Comment(2) | TrackBack(1) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月18日

はじめまして。

みなさんはじめまして。
横浜在住のガルボです。

2度目の結婚にして国際結婚をしロシア人を妻に迎えました。

最初は愛があれば国籍なんて関係ない!と考えていたのですが。。。

今まで考えもしなかった、国と国の間にある見えない壁や
言葉や食事などの文化の違い、愛情表現の方法の違いなど。。


これから、私と私の妻との結婚までそして、
結婚後の七転八倒のやりとりををつづっていきたいと思います。


posted by ガルボ at 17:50| Comment(1) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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